ライトノベル紹介– Light novel –
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管理人が面白かったと思った作品を積極的に感想をあげています。管理人自体がネタバレあまり好きではないので少しあらすじを超えそうなネタバレがある場合には『ネタバレがあるかもしれない感想』として記載しています。
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2021年11月のライトノベル感想まとめ10選 #ダメすか #おさキス #かまてて #公女殿下の家庭教師
ついに今年も最後になりました。7月にひっそりと?始めたこのブログも5カ月目、せっかくのVPSで立てているのでちょっとしたクイズを便利にするツールを作りたいと思っていますがそれはそれとして面白いライトノベルを紹介して少しでも応援できることができ... -
【ライトノベル感想】しめさば先生『君は僕の後悔』(1)(2) 一度は分かれたけど、後悔(リグレット)として残っていた関係が再び動き出す #きみリグ
恋人になって付き合うこととは、本当に相手のことを想っているとはどういうことなんだろう?お互いの考え方とか想いの表現そして、登場人物と登場人物の絡みがさすがしめさば先生という感じでよかったです。1巻と2巻で注目を浴びるキャラもテーマも違い... -
【ライトノベル感想】雲雀湯先生『転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件』 都会で幼馴染と再開してむかしの想いと今の想いがつながっていくラブコメ #てんびん
昔の親友としての”はるき”と”はやと”と、都会で再開した後の”春希”と”隼人”で少し状況は変わってしまっていてもちゃんと昔の想いは残っているし親友としての近い距離間のまま男女としての想いが加わっていく、この距離感が近い幼馴染とのラブコメでこの「... -
【ライトノベル感想】桜木桜先生『お見合いしたくなかったので、無理難題な条件をつけたら同級生が来た件について』 偽物からゆっくり育っていく2人の絆
今日紹介するのは、3巻も2021年12月24日とクリスマスの発売が決まっている『お見合いしたくなかったので、無理難題な条件をつけたら同級生が来た件について』です。 導入は本当にタイトルのように『金髪碧眼色白美少女』だったらお見合いしてもいいという... -
『このライトノベルがすごい2022』協力者として参加させてもらいました【ランキングネタバレなし】
ついに本日2021年11月25日、ライトノベルの今一番ホットな作品や隠れているけどすごい作品を知ることができるライトノベルガイドの決定版『このライトノベルがすごい2022』が発売されました。 序章 ライトノベルを読む者の中心に添えて約15年、アウトプッ... -
【#つぎラノ】管理人(はぴみる)の投票作品紹介 30作品に投票させてもらいました 発表は2022年2月18日(金)
折角の『次にくるライトノベル大賞』のノミネート作品からの投票期間で、この大賞を自分も自分なりに盛り上げていければなぁと思っているので投票作と該当記事へのリンクをまとめてみました。 対象作品133作品に関しては、レーベル別・部門賞別の紹介記事... -
【ライトノベル感想】海空りく先生『カノジョの妹とキスをした。』恋人とそっくりな双子の妹が家族になり最も身近な存在になり関係性が変化していく 小さな違和感がだんだんだん大きくなっていって #いもキス【#つぎラノ ノミネート作品】
連れ子で妹になった時雨が恋人になった晴香とそっくりで、それもそのはず時雨は晴香の双子の妹なのでしたというところから始まる作品。たまにしか会えない恋人といつも一緒にカッコいいところもかっこ悪いところも見て見られている妹、三角関係のそれぞれ... -
【ライトノベル感想】倉敷紺先生『不登校の幼馴染が学校に行く条件は、毎日俺とキスすることだった』付き合えないけどキスは一緒にしたい、いろいろな「なぜ」が物語で紡がれていく読みだしたら止まらない物語 #おさキス
不登校になってしまっていた幼馴染のユキこと浜地幸穂が学校に登校する条件として付き合うことでもなく毎日キスするようになることから物語が始まるのですが、本当にいろいろな「なんで」が物語を進めるとともに広がっていき、そして収束していくという感... -
【ライトノベル感想】つぎラノHJ文庫候補作 3作品『幼馴染で婚約者~』『俺は知らないうちに~』『才女のお世話』
つぎラノの候補作として、HJ文庫からは書き下ろし新作部門の候補として緋月薙先生の『幼馴染で婚約者なふたりが恋人をめざす話』、WEB発文庫部門の候補として午前の緑茶先生の『俺は知らないうちに学校一の美少女を口説いていたらしい ~バイト先の相談相... -
つぎラノノミネート作品133作品 部門賞別/レーベル順作品まとめ
つぎラノのノミネート作品133作品発表されました 【書き下ろし新作部門】【WEB発文庫部門】【WEB発単行本部門】と3つの部門に分かれているのにもかかわらず、どの作品がどの部門の対象なのか詳細見ないと分からない上に好きな作品の部門ごとでのライバルの...